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最近流行りのライブチャットって楽しいと思っているのは私だけなのだろうか?ある意味革命的な「やれる」ツールである事はみんなお気づきだろうか…。
しかし簡単にというわけではない。何事もそうだと思うが攻略してこその楽しみがある。
バーチャルのようで手の届きそうなライブチャット… カメラの向こうでは実際に動き、話し、そして自分の事を見てくれる。 やる以外にもここには楽しみがあるのだ。
さて…やれるやれないの話しをする前にライブチャットの楽しみ方をまずは覚えておこう。
簡単な事ではあるが、自分の好みな子を選びチャットで話しをするだけ …なのだが、会話をする以外となると色々と準備が必要だ。
アダルトな要望は平気なのかとか、脱いでくれるのかとか、脱いでくれるならどこまで見せてくれるのかとか、オナニーは見せてくれるのかなど…
やりたいのだとすれば必須条件がまずは脱ぐかどうかである。 オナニーに関しても重要視したいところだが、何よりも脱げないのでは話しにならない。
案外オーケーな子も少なくはないので探してみるといいだろう。 問題は連絡先を聞きだし、チャットというバーチャルな世界から連れ出す事だ。
考え方は至ってシンプル…少しお金を使ってあげれば食いついてくるものだ。 チャットではないリアルな関係を持つ事が出来ればあとは流れに身を任せて…。
ライブチャットとは結局言ってみれば少し安くて素人とアボイントが取れる呈のいい風俗なのだ。 しかし普通に楽しむ事も忘れてはいけない。
ライブチャットの醍醐味であるバーチャルというのをしっかりと堪能してから他の事を試してみよう。 いきなりガツガツとしても相手が引くだけだ。
あくまでもバーチャルから抜け出させるのは「楽しんだついで。あわよくば」程度に考えておこう。
とは言え、ライブチャットをするからにはいい思いをしたいと思うのは当然である。一番手っ取り早い女の子の口説き方はお金をほのめかす事である。
自分は企業の社長で…などお金は持ってるんだが楽しみ方を知らないから色々と教えてもらいたいなどを言えば食いついてくるだろう。
ライブチャット以外の楽しみを何か教えてもらいたいとお願いをしてみるのは女心をくすぐるだろう。
女性とちゃんとデートした事がないから君が良ければデートの練習をさせてはもらえないだろうか? という流れだ。
方法は貴方次第。少しの虚言も許されるのがバーチャルなのだ。
ライブチャットで楽しむ相互オナニーは最高に楽しい。
少なくとも私が知ってる限りではライブチャットで楽しむ相互オナニーは他の何物にも代えられないほどに楽しめるエンターテイメントだと思っている。
まず…そこら辺の風俗でオナニーの見せ合いをしても相手はプロだ。 何も楽しさを味わえない。
しかしライブチャットの場合は完全素人なわけだから恥ずかしがる姿やオナニーをしてる姿がぎこちなく、初々しく見えるのが堪らないのだ。
他にも…画面の向こう側だという「安心感」が女の子を大胆にさせる。 女の子自体、普段は出来ない、した事もないような事を要求しても応えてくれる。
その尽くす姿もまた一興なのである。 さて、ここまで話しておいて申し訳ないのだが、ライブチャットの女の子全員が全員オナニーを見せてくれるわけではない。
もちろん拒否する子もいる。 そこで肝心なのは…「いかに相互オナニーまで持ち込むか」なのだ。 そう簡単には相互オナニーの交渉が成立するわけではない。
交渉の仕方は女の子によっても変わる。 ただ、一つだけコツを教えるのであれば…やはり「時間帯」だと私は思っている。
夜遅い時間から明け方前くらいまでの間でライブチャットに参加している子がやはり狙い目なのではないかと私は考える。 誰もが夜という時間帯は体が高揚するものだ。
人の体のサイクルとして夜の時間は面妖な気持ちになれる。
ライブチャットでの相互オナニーにかかせないのはテンションと妄想力、そして相手にその妄想を促せるだけの話術である。
何はともあれ相互オナニーが楽しいものであるというのが相手に伝わればスムーズに話を進めていく事も出来るであろう。
注意しておかなくてはならないのは自己中心的な考えにならない事。 これは何に対してもそうだと思うのだが、相手が嫌がってる以上は無理には誘わない。
相互オナニーどころか女性に嫌われてしまっては元も子もないからだ。
オナニーがしたい事を最初からアピールしてしまう前に、最初はジワジワと普通の会話をして女の子に気に入ってもらう事。
たまに下ネタも挟みながら話をしていき、相手の反応を伺うのだ。 もちろんその為には多少の嘘も許される。
少しエッチな話をする事が出来るようになってきたらそこからは自然と会話をオナニーってした事ある?とかオナニー見せてとか言われない?とかを聴いてみよう。
話の流れを充分に踏まえてライブチャットでの相互オナニーを楽しんでもらいたいと思う。